​在団選手人数

志村ボーイズ(志村球友会)は、中学硬式野球チームです。中学生の野球である以上、ベンチ入りをするチャンスは、平等に与えるべきであると考えています。

​したがって、1学年の人数を最大25名前後とさせて頂いています。

​ただし、「勝利を持ってこそ、最高の教育が可能になる」をモットーにしているため、入団後の競争は自ずと生じます。

​40期(中学3年)

​41期(中学2年)

​42期(中学1年)

​27名

​25名

25

合計77名が活動中

​在団生の居住地は、下記の通りです。

東京都:板橋区、練馬区、足立区、中野区、杉並区、港区、新宿区

​埼玉県:川口市、戸田市、和光市

​現役選手からのメッセージ

阿出川蓮士(41期主将)

自分が志村ボーイズ(志村球友会)に入団してよかったと思うことは、、入団当時、自分は体力がなく練習についていくのも大変でしたが、日々の努力をしているうちに自ずと体力がついてきて、今ままでついていけなかったランニングも走れるようになりました。

監督やコーチの指導は厳しく、時には優しくとメリハリがあります。

そしてレベルの高い先輩方のプレーを見て自分達も成長しました。

今の41期と42期の良い所は、みんな元氣があり向上心を持ってプレーする事ができる所です。

自分達は、全国大会に出場し全国制覇することを目標にして日々努力をしています。

​入団に迷っている人、一緒に目標を目指し練習は厳しいですが、楽しい仲間達と一緒に野球をしましょう!!

中島英作(40期主将)

今、どこのチームに入団しようか迷っている君達!この記事を見つけてよかったですね。​

そんな君達には、志村ボーイズ(志村球友会)をオススメします。

なぜ自信を持って言えるのか。これから志村ボーイズの楽しいところ、時には厳しいところを四つ紹介します。

一つ目は、野球に熱中できるチームです。

細かいプレー、優しい先輩達、時には厳しく、時には優しくしてくださる監督、コーチ。

そして日頃、陰で支えて下さる父母会の皆様。

歴史があり、先輩達が残してきてくださった、とても綺麗で伝統があるグランド。

何もかもが整ったチームです。

 

二つ目は、優しい先輩達がいます。

困っている時にはいつも助けてくれます。

辛い事も、楽しい事も乗り切ってきた先輩達だからこそ、後輩の君達に適切なアドバイスをしてくれるはずです。

 

三つ目は、ご飯を食べる力が身につきます。

時間制限のある中、指定された量(2年生から)を食べます。最初は辛いかもしれませんが、段々食べられるようになります。そんな成長を感じることができるのも、志村ボーイズ(志村球友会)の良い所です。

 

四つ目は、熱く指導して下さる監督・コーチがいます。

僕達、一人ひとりに必要な力を鍛え上げて下さいます。時には辛い事があるかもしれませんが、試合で勝った時の喜び、できなかった事ができるようになった時、本当に嬉しく達成感を感じます。これは、野球がもっと上手くなりたいという向上心にも繋がります。

 

他にも、言葉では伝えきれない、志村ボーイズ(志村球友会)でしか味わえない事が沢山あります。

そんな思いを、これからチームを選ぶ君達にも体験して欲しいです。

ここまで読んだ君達は、もう志村ボーイズ(志村球友会)の一員です。

​綺麗な河川敷のもとにある美しいグランドで待ってます。

土井貴仙(40期副主将)

​志村ボーイズ(志村球友会)は、全国大会を目指し日々練習しています。

チーム全員その目標に向かって毎日努力しています。

残念ながらベンチに入れない3年生もでてしまいます。

それでも僕たちは、たった一つの目標を成し遂げるためにチーム一丸となり戦っています。

​志村ボーイズ(志村球友会)は、良い仲間に出会えるとても良いチームです。

鈴木秀虎(40期副主将)

​僕が志村ボーイズ(志村球友会)に入った理由は、強くて有名だったので、このチームに入って実力を上げ、全国に出たいと思ったからです。

志村ボーイズ(志村球友会)は、主に「土」「日」「祝日」で活動をしています。

 

志村ボーイズの厳しい所は走るところです。

夏には土手を走り、冬にはシャトルランをやります。

僕は、このランニングでうんざりするほど走りました。

このランニングで、体力と忍耐力がついたと思います。

 

また、その厳しい練習を皆で乗り越えてきたことにより、団結力が生まれました。

仲間がミスをしたら、皆で声をかけ、支え合うところが志村ボーイズ(志村球友会)の良い所です。

​皆さんも、このチームで全国を目指しましょう。