​OBからの声

小室孝平選手

37期卒団生 八戸学院光星高校

​私は小学、中学、高校の野球生活の中で一番きつかったのがこの志村ボーイズ(志村球友会)です。しかし、熱心に指導して下る指導者のお陰で、野球の技術向上は勿論ですが、日頃の生活全般に対する心構えを学べたり、精神的な進化も感じることができるのでとてもいいチームです。強い高校に入り、甲子園を目指す上では、志村ボーイズ(志村球友会)に入り、自分から厳しい環境に身を置き、努力することがとてもいいことだと思います。​

小島冴友選手

37期卒団生 花咲徳栄高校

​志村ボーイズ(志村球友会)は、嫌でも沢山食事を取るので夏にも負けない体力が自然とついてきます。そして、下半身もとても強くなり粘り強さが備わります。

これは高校に入学した際の強い武器となりました。

高校野球に向けて!

とにかく技術面にこだわって練習して欲しいです。

​Yutubeなどで、高校生の試合を数多くみて野球を覚えて卒団しましょう。

吉藤白玖選手

37期卒団生 川越東高校

​私は、高校野球2年半を経て志村ボーイズ(志村球友会)での練習の大切さを知りました。

志村ボーイズ(志村球友会)での練習でよかった事は、精神面の強化ができるということです。

現代の野球の指導者は、データーを主に教えているのが大半だが、志村ボーイズ(志村球友会)の指導者は、物事に対してすぐに叱ってくれるところです。

悪かった事は、自分で考える能力は、自力で補わなければならないということです。

スタメンを取っているメンバーは、自分で考える能力がある選手です。

​本気で野球をやりたい選手には、オススメのチームです。

前野唯斗選手

37期卒団生 佼成学園高校

​自分が高校野球をより充実するものにできた大きな要因は、志村ボーイズ(志村球友会)の三年間を乗り越えらることができたからだと思います。

礼儀・技術・精神面を始めとする人として野球において大事なことを沢山学びました。

逃げ出すことの出来ない大量の昼食や、下半身だけでなくメンタルも鍛えることができるランニングメニューなど、長くて辛い辛い三年間ではあるとは思いますが、志村ボーイズ(志村球友会)で培った経験は、必ず高校で大きな糧となります。

​甲子園を目指すなら強い覚悟を持って志村ボーイズ(志村球友会)に入るべきだと思います。

田中慎之介選手

37期卒団生 平塚学園高校

​自分は、志村ボーイズに入って大きく成長することができました。

時に厳しく、時に優しく指導してくださる佐藤監督がいたからこそ、良い中学時代を過ごすことができました。

小柄で力のない選手で、1・2年生の時はあまり試合に出ることができませんでした。

しかし、大量のご飯・厳しい練習を乗り越え大きく成長することができました。

高校に入学してからは、志村で過ごした日々を活かして活躍することができました。

​自分を変えるチャンスだと思い、あえて厳しい環境の志村ボーイズでチャレンジしてみてください。

鎌田慎也選手

37期卒団生 日本大学第三高校

​今の自分があるのは、志村球友会での2年間半があったからだと思います。

その中でも大きかったのが、佐藤監督の存在です。志村のOBでもある監督は、後輩である自分達に野球の厳しさや、人間性の大切さを叩き込んでくれました。

高校に入って、野球の技術だけでなく精神面や人間性の中で落とされていく選手もいましたが、志村を経験した自分は、なんなく生き残ることができました。

志村の2年半は甘いものではありませんが、これからの人生で役立つことをつかみ取ることができると思います。

久保逸選手

37期卒団生 平塚学園高校

​自分が志村球友会で学んだことは、挨拶や礼儀といった人間性を一番学ぶことができ、高校野球の基本となる部分を1年生の時からきちんと行うことができました。

技術面でも走り込みや食事によって高校野球でも通じる体を作ることができ、指導者からは熱心に細かいプレーまで教えていただけるためレベルの高い野球を身に着けることができます。

高校野球で甲子園を目指し、レベルの高い野球をしたい人は、検討に値するチームだと思います。

楠本翔征飛手

38期卒団生 駿台学園高校

​志村ボーイズ(志村球友会)に所属していた3年間で多くの事を学ぶことができました。

ご飯を多く食べることで正直辛かったけれど、辛くても自分と向きあって逃げない気持ちを得ることが出来ました。

また、今こうして体力があるのは、ここで沢山走ったおかげだと思っています。

​志村ボーイズ(志村球友会)に入団すれば、辛くて楽しい充実した3年間の野球生活を送れると思うので、ぜひ入団を検討してみてください。

岸岡晃太選手

38期卒団生 駿台学園高校

​自分が、志村ボーイズ(志村球友会)に入団して良かったと思ったことは、仲間の大切さと、やり切ることの大切さを学べたことです。

自分は、走ることがとても苦手でしたが、同期の仲間に助けてもらったり、自分で走り込みをして徐々に走れるようになりました。

毎日のように怒られたり、泣きたくなるほど走ったことは、とても大きな自信になりました。

​このように、自分と向き合い乗り越えた自信は、高校に向けての大きな武器になると思います。

池内仁海選手

39期卒団生 日本大学第三高校

​僕は、リトルリーグに所属していたため、仲間達より遅く10月に入団しました。​

リトルリーグは、ソフトボールと同様リードがないため、最初はリードもできず「だからリトルリーガーなんだよ!」といつも怒られ嫌な思いをしていました。

入団当初は、キャッチャーでしたがセカンド送球が悪く外野にコンバートされました。今思えば監督はじめスタッフは、選手の特徴をよく見ていたんだと感じています。

入団を考えている選手に伝えたいことは、志村ボーイズ(志村球友会)は、自ら考えて練習することが求められます。グランドは、その努力を披露する場だと思います。

​志村ボーイズで体験したことは、高校に入学した”今”役立っています。

石川友晴選手

39期卒団生 駿台学園高校

志村ボーイズ(志村球友会)は、全国を目指すとてもレベルの高いチームです。​​

僕が過ごした、志村ボーイズ(志村球友会)での3年間は、辛いことも楽しいことも沢山ありました。

僕は辛いことも多かったけど、このチームに入って良かったと思いました。

このチームは、高校で甲子園に行きたい、強い高校で一所懸命野球をしたいと思っている人にはオススメです。

僕は、志村ボーイズ(志村球友会)での3年間が高校に行ったときとても役立つし、志村ボーイズ(志村球友会)でやっていて良かったと何度も実感しました。

​これから、中学野球のチームを選びに困った人は、一度、志村ボーイズ(志村球友会)の体験に行ってみてください。

中川樹選手

39期卒団生 帝京大学第三高校

自分は、志村ボーイズに(志村球友会)に入って「心」も「体」も大きく成長することができました。その理由は、どこのチームよりも指導者の方々が熱心で、選手を強くしようと本気で接してくれているからだと思います。

このチームでの一番の思い出は、お昼です!

多くの「おにぎり」と「スープ」を食べるのは毎日辛かったです。そのおかけで高校での練習にもついていける強い体が作れました。

このチームは、「高校野球も高いレベルでやりたい!」「どんな辛いことでも耐えられる!」という選手にはオススメです。

自分は、本当に志村ボーイズで3年間やってきて良かったです。

​気になる方は、ぜひ体験会にいらしてください。

菅野凌佑選手

39期卒団生 帝京大学第三高校

自分は、志村ボーイズ(志村球友会)に入団して多くの事を学び成長できたと思います。

このチームで一番驚いたのは、シートノックのスピードです。他のチームと比べて早く正確だと感じました。そのノックについていくのは大変ですが、慣れれば、そのスピードに体がついていけるようになりました。

高校に入学し、初めての練習でシートノックを受けた際、流れについていけない一年生もいましたが、自分には遅く感じました。

さらにランニングでは、途中倒れてしまう選手がいましたが、自分は志村ボーイズでのトレーニングのお陰で余りきついと感じませんでした。

このように志村ボーイズで3年間頑張れば絶対に強くなれます。

​中学で大きく成長したいと思う選手は、ぜひ体験に来てみてはいかがでしょうか。